つる性ガジュマル 3号ポット 1個売り学名:Ficus vaccinioides/クワ科フィカス属 非耐寒性常緑多年草/原産地:中国、台湾/別名:フィカス・シャングリア、テリハイヌビワ●やや肉厚で、ツヤのある小さな葉が可愛い、ツル性のガジュマルです。通常のガジュマルは太い幹を持ちますが、本種にはそれがなく、代わりに長く伸びるツルが楽しめます。長く伸びるツルに沿って、小さな葉が青々と茂る様子は美しく、ハンギングにすることでツルがしだれ、より美しい株姿が楽しめます。充実した株は花も咲かせるのですが、1cmほど
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【商品名】
つる性ガジュマル 3号ポット 1個売り学名:Ficus vaccinioides/クワ科フィカス属 非耐寒性常緑多年草/原産地:中国、台湾/別名:フィカス・シャングリア、テリハイヌビワ●やや肉厚で、ツヤのある小さな葉が可愛い、ツル性のガジュマルです。通常のガジュマルは太い幹を持ちますが、本種にはそれがなく、代わりに長く伸びるツルが楽しめます。長く伸びるツルに沿って、小さな葉が青々と茂る様子は美しく、ハンギングにすることでツルがしだれ、より美しい株姿が楽しめます。充実した株は花も咲かせるのですが、1cmほどの小さな実をつけ、その中に花を咲かせるので、見た目は実だけつける、かわった咲き方をします。沖縄地方ではとも呼ばれ、縁起のよい植物として知られています。
【商品説明】
やや肉厚で、ツヤのある小さな葉が可愛い、ツル性のガジュマルです。 通常のガジュマルは太い幹を持ちますが、本種にはそれがなく、代わりに長く伸びるツルが楽しめます。 長く伸びるツルに沿って、小さな葉が青々と茂る様子は美しく、ハンギングにすることでツルがしだれ、より美しい株姿が楽しめます。 充実した株は花も咲かせるのですが、1cmほどの小さな実をつけ、その中に花を咲かせるので、見た目は実だけつける、かわった咲き方をします。 沖縄地方では「多幸の木」とも呼ばれ、縁起のよい植物として知られています。
学名:Ficus vaccinioides タイプ:クワ科フィカス属 非耐寒性常緑多年草 原産地:中国、台湾 別名:フィカスシャングリア、テリハイヌビワ 草丈:約20m(ツル性なので、お好みの長さまで切り戻せます) 耐寒性:5℃まで 耐暑性:強い
【育て方】 日当たり置き場所 日当たりと風通しの良い環境を好みます。 春の温かくなってきた時期から屋外で日光を当てることで、葉焼けしにくい丈夫な株になります。 夏場は、直射日光を当てると葉焼けするおそれがありますので、遮光ネットやカーテンなどで遮光を施しましょう。 耐寒性は5℃までと強くないので、寒くなってきたら室内に移動させ、日光の当たる窓辺などで管理してください。 この際、エアコンなどの風が直接当たらないよう注意してください。
用土 水はけの良い土壌を好みます。 市販の観葉植物用の培養土を使用するか、赤玉土7、腐葉土2、パーライトかバーミキュライト1の割合で配合したものがよいでしょう。
水やり 比較的水を好む観葉植物です。 春~秋の生長期は、土の表面が乾いたら、鉢底から流れ出るぐらいたっぷり与えてください。 また、空中湿度が高い環境を好むため、こまめに葉水も行ってください。 冬は吸水量が減りますので、土が中まで乾いているのを確認してから、2~3日後に水やりを行ってください。
葉水 葉水は、乾燥を防ぐだけでなく、ハダニやアブラムシなどの害虫を予防する意味もあるので、毎日1回は霧吹きなどでするようにしましょう。
肥料 春~秋の生長期は、1ヶ月に2回のペースで液体肥料を施してください。 固形肥料の場合は、2ヶ月に1回のペースが目安です。 冬に肥料が残らないよう、注意してください。
やや肉厚で、ツヤのある小さな葉が可愛い、ツル性のガジュマルです。 通常のガジュマルは太い幹を持ちますが、本種にはそれがなく、代わりに長く伸びるツルが楽しめます。 長く伸びるツルに沿って、小さな葉が青々と茂る様子は美しく、ハンギングにすることでツルがしだれ、より美しい株姿が楽しめます。 充実した株は花も咲かせるのですが、1cmほどの小さな実をつけ、その中に花を咲かせるので、見た目は実だけつける、かわった咲き方をします。 沖縄地方では「多幸の木」とも呼ばれ、縁起のよい植物として知られています。 学名:Ficus vaccinioides タイプ:クワ科フィカス属 非耐寒性常緑多年草 原産地:中国、台湾 別名:フィカス・シャングリア、テリハイヌビワ 草丈:約20m(ツル性なので、お好みの長さまで切り戻せます) 耐寒性:5℃まで 耐暑性:強い 【育て方】 ■日当たり・置き場所 日当たりと風通しの良い環境を好みます。 春の温かくなってきた時期から屋外で日光を当てることで、葉焼けしにくい丈夫な株になります。 夏場は、直射日光を当てると葉焼けするおそれがありますので、遮光ネットやカーテンなどで遮光を施しましょう。 耐寒性は5℃までと強くないので、寒くなってきたら室内に移動させ、日光の当たる窓辺などで管理してください。 この際、エアコンなどの風が直接当たらないよう注意してください。 ■用土 水はけの良い土壌を好みます。 市販の観葉植物用の培養土を使用するか、赤玉土7、腐葉土2、パーライトかバーミキュライト1の割合で配合したものがよいでしょう。 ■水やり 比較的水を好む観葉植物です。 春~秋の生長期は、土の表面が乾いたら、鉢底から流れ出るぐらいたっぷり与えてください。 また、空中湿度が高い環境を好むため、こまめに葉水も行ってください。 冬は吸水量が減りますので、土が中まで乾いているのを確認してから、2~3日後に水やりを行ってください。 ■葉水 葉水は、乾燥を防ぐだけでなく、ハダニやアブラムシなどの害虫を予防する意味もあるので、毎日1回は霧吹きなどでするようにしましょう。 ■肥料 春~秋の生長期は、1ヶ月に2回のペースで液体肥料を施してください。 固形肥料の場合は、2ヶ月に1回のペースが目安です。 冬に肥料が残らないよう、注意してください。 ■剪定 春~秋の、温かい時期が適期です。 ツル性ですので、好みの長さまで切り戻してください。 生理障害で葉に斑点が出たとき、蒸れて株が弱っているときは、根本の葉を5枚ほど残して切り落とすことで、新しい枝葉を出してください。 ■病害虫 アブラムシやカイガラムシ、ハダニなどに注意してください。 冬場に、葉に白い斑点がつくことがありますが、これは寒さによる生理障害で、病気ではありません。 【お読みください】 造花ではありません。生きている観葉植物です。 植物には個体差があり、お届け時には掲載画像と異なったイメージになる場合が御座います。 背丈・株張りなどは出荷タイミングや季節などで、小さくなったり大きくなったりします。 植物の状態を確認し、生育に問題が無い事を確認して出荷しております。ご了承ください。
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